天然炭酸水を汲みに行きました。
今日は、月曜日でピロシキの家はお休みです。店のお客さんから聞いていた久住に炭酸水を汲みに行くことになりました。年寄りの癖に休みの日ぐらいじっとしておればいいものを………。

やまなみハイウェイの瀬の本交差点を右に曲がり442号線を10分ぐらい走ったところにあるスカイパークあざみ台という展望所に立ち寄りました。ここは日本一のパノラマという謳い文句だけあってすばらしい眺めでした。久住山群の眺めです。
あざみ台から20分で目的の”め組茶屋”に着きました。県外ナンバーも多かったです。


帰ってこの水でお茶を入れて飲んだら大変美味しかったです。店のコーヒーもこの水で淹れようかと思っています。
やまなみハイウェイの瀬の本交差点を右に曲がり442号線を10分ぐらい走ったところにあるスカイパークあざみ台という展望所に立ち寄りました。ここは日本一のパノラマという謳い文句だけあってすばらしい眺めでした。久住山群の眺めです。
あざみ台から20分で目的の”め組茶屋”に着きました。県外ナンバーも多かったです。
帰ってこの水でお茶を入れて飲んだら大変美味しかったです。店のコーヒーもこの水で淹れようかと思っています。
栗の収穫の手伝いに行きました。
じーころちゃんの故郷の知り合いの栗山に栗の収穫の手伝いに行きました。今週の月曜日((6日)のことです。
場所は宮崎県西臼杵郡日之影町という所です。
眼下に五ヶ瀬川が小さく見えます。かなりの山の上に栗山はあります。
栗山です。話によるとあちこちの山全部で500本くらいあるとのことです。昼までに4人で100キロぐらい収穫の予定だそうです。
こんなことが大好きな店主のたかちゃんはもう無我夢中です。


栗の収穫の手伝いを終えて青雲橋のそばの公園で昼食をとりました。青雲橋は高さ137m、長さ410mあるそうです。
帰りに日之影キリスト伝道所の教会堂建設現場に立ち寄りました。
店主の横のおばあちゃんは栗山の持ち主城尾さんです。城尾おばあちゃんは宮崎県ではかなり有名なキリスト教の牧師さんです。現在90歳です。このおばあちゃんのすごいところは、76歳で牧師になり、88歳になってから、この山の中の田舎町に教会堂の建築を思い立ったことです。資金ゼロで始め、献金や、講演や、あちこちの教会でのメッセージ奉仕などで資金を集め、現在90パーセントぐらい出来上がっているそうです。総工費は4000万ぐらいだそうです。感服いたします。
建築中の会堂です。完成が待ち遠しいですね。祈っています。
栗の収穫はきつかったけどいい一日でした。
場所は宮崎県西臼杵郡日之影町という所です。
栗の収穫の手伝いを終えて青雲橋のそばの公園で昼食をとりました。青雲橋は高さ137m、長さ410mあるそうです。
帰りに日之影キリスト伝道所の教会堂建設現場に立ち寄りました。
栗の収穫はきつかったけどいい一日でした。
阿蘇は秋です。
阿蘇は秋です。ここ2,3日朝晩の冷え込みが強くなりました。

ところで、熊本方面からのお客さんから、店が運転席から見えないで通り過ぎることが多いという声を良く聞きますので、情況を写真に撮りました。
熊本方面から見たところです。店は手前の家の陰になって見えません。前方に見える黄色い旗が目印です。
宮地方面から見たところです。店が右奥によく見えます。
ところで、熊本方面からのお客さんから、店が運転席から見えないで通り過ぎることが多いという声を良く聞きますので、情況を写真に撮りました。
人吉に行きました。
今日は、人吉にある私たちの母教会「ともしび聖書チャペル」の礼拝に参会しました。この教会はともしびキャンプ場の中にあります。中央に小川が流れるすばらしいところです。今年も多くのキャンプが開かれました。


帰りに、「華まき温泉」に入りました。この温泉は、お湯の中に炭酸の泡がたくさん含まれていて、しばらく浸かっていると体に小さな泡がいっぱいつきます。そのせいでしょうかつるつるした感じがします。お湯は温めです。今日は水俣のお客さんと一緒でした。先日、熊日の「スパイス」にも出ていました。



温泉を出てからは、国道219号線を球磨川に沿ってのんびり下っていきました。球磨川は、球磨川下り、ラフティングが盛んに行われていました。また、鮎つりの人たちが水の中に腰まで浸かって鮎つりを楽しんでいました。


いい一日でした。
帰りに、「華まき温泉」に入りました。この温泉は、お湯の中に炭酸の泡がたくさん含まれていて、しばらく浸かっていると体に小さな泡がいっぱいつきます。そのせいでしょうかつるつるした感じがします。お湯は温めです。今日は水俣のお客さんと一緒でした。先日、熊日の「スパイス」にも出ていました。
温泉を出てからは、国道219号線を球磨川に沿ってのんびり下っていきました。球磨川は、球磨川下り、ラフティングが盛んに行われていました。また、鮎つりの人たちが水の中に腰まで浸かって鮎つりを楽しんでいました。
いい一日でした。

